伝えるお仕事、ときどきインドネシア語

伝えるお仕事として、広報企画・制作・集計を出版社での経験をもとに手掛けている岡山市在住41歳。就労移行支援事業所で、特に精神障がいをお持ちの方の就職活動と伝える力をつける支援、企業側へ障がい者雇用の橋渡しに携わる。大学時代にインドネシア・バリに1年間滞在、ときどきインドネシア語のお手伝いも。ヒトの成長・変化の観察レポートもときどき。

急なとんでもない誘い!OKの返事してから内容を聞く。

11時半、そろそろおひるごはんが気になる時間帯。

今日は何にしようかと考え始めていたら、

「インドの方が来岡していて、話が合うからランチに来てみない?」

ととんでもない誘いが。

 

インドの方と話す機会なんてめったにない、

しかも興味関心が合う人だよと紹介してくれている、

すぐ判断しないとランチ時間帯には間に合わない、

その即決を迫られている。

 

迷うくらいなら「YES」にして、

場所はどこなのか、どんな方なのか、

何の話が合うのかはそのあと聞けばいい。

誘った人も急いで決めたいのに、YESかNOかわからない人に説明する時間は相当もったいない。

決めてしまえば楽だ。

 

そんな気持ちで説明を聞いて、急いで出かけてランチに合流でき、

今日はとてもHAPPYでした。
即決してから考えるとすべてがうまくいく!