伝えるお仕事、ときどきインドネシア語

伝えるお仕事として、広報企画・制作・集計を出版社での経験をもとに手掛けている岡山市在住41歳。就労移行支援事業所で、障がいをお持ちの方の就職活動と伝える力をつける支援、企業側へ障がい者雇用の橋渡しに携わる。大学時代にインドネシア・バリに1年間滞在、ときどきインドネシア語のお手伝いも。ブラインドサッカーチームの活動、ヒトの成長・変化の観察レポートもときどき。

救世主は夜行バスで東京へ

岡山の水害被災を心配して、週末にふらっと一人でやって来た。

救世主以外の何者でもない。

夜行バスで往復。

岡山では総社市のボランティア活動に参加。

時間があまったからと高梁、新見まで様子を見て来たという。

夜に私と合流して数ヶ月分の話をした。

フットワーク軽く、

さっとやって来て、

実際に見てよかったとか、

東京人へ岡山意外と大丈夫って伝えたい、

岡山の果物を買う!とか

嬉しい話をしてくれた。

救世主、ありがとう!

明日からまたお互いにできることを精一杯しよう!