伝えるお仕事、ときどきインドネシア語

伝えるお仕事として、広報企画・制作・集計を出版社での経験をもとに手掛けている岡山市在住41歳。就労移行支援事業所で、特に精神障がいをお持ちの方の就職活動と伝える力をつける支援、企業側へ障がい者雇用の橋渡しに携わる。大学時代にインドネシア・バリに1年間滞在、ときどきインドネシア語のお手伝いも。ヒトの成長・変化の観察レポートもときどき。

2018-07-13から1日間の記事一覧

被取材者は呆然、取材者が暴走。実はよくある構図。

取材をする側として、話の聞き手になり、導くことを意識してきた。 記者でなくとも、人としての基本姿勢だといってもいい。 立場が変われば、ブラインドサッカーの広報、NPO団体のイベント広報として取材を受けることもある。 逆の立場になってみるのは、ピ…