伝えるお仕事、ときどきインドネシア語

伝えるお仕事として、広報企画・制作・集計を出版社での経験をもとに手掛けている岡山市在住41歳。就労移行支援事業所で、障がいをお持ちの方の就職活動と伝える力をつける支援、企業側へ障がい者雇用の橋渡しに携わる。大学時代にインドネシア・バリに1年間滞在、ときどきインドネシア語のお手伝いも。ブラインドサッカーチームの活動、ヒトの成長・変化の観察レポートもときどき。

原稿が届いて小躍りしたくてウズウズしちゃうとき

火曜日の取材、金曜日には写真入りの原稿ができあがって届いた。

長い話してたけどコンパクト!

写真は夏らしい空と空気の感じがいい!

見出しも想いがばっちり反映されてる!

いい原稿、初稿が届くと、

思わず小躍りしたくてウズウズする。

昔からそうだ。

ばちっと決まった感じ、

気持ちいい!

取材前に渡しておいたプレスリリースが

かなり役立ったみたい。

やはり下準備、段取りって大切。

基本的な用語を調べるだけでも時間かかるから。

いい下準備、用意してると、

先行きが明るくなって

小躍りしたくてウズウズする(笑)