伝えるお仕事、ときどきインドネシア語

伝えるお仕事として、広報企画・制作・集計を出版社での経験をもとに手掛けている岡山市在住41歳。就労移行支援事業所で、障がいをお持ちの方の就職活動と伝える力をつける支援、企業側へ障がい者雇用の橋渡しに携わる。大学時代にインドネシア・バリに1年間滞在、ときどきインドネシア語のお手伝いも。ブラインドサッカーチームの活動、ヒトの成長・変化の観察レポートもときどき。

安否確認した後、被災地域の人に仕事のグチを聞かせないで。

岡山でこんな大雨、被災に遭うことは誰もが驚いている。

被災した人も、周囲で不便・不安に感じて過ごしている人、

岡山では地域全体で被災に対してセンシティブな状態。

早く安全・安心な生活に戻れることを願う限り。

 

関東から「大丈夫だった?」という安否確認メッセージ。

ありがたかったです。

その後、仕事のグチを話し始められたの以外は。

 

久しぶりの方だったけれど、とても今は聞けません。

いや、平常時でも聞きたくない。

 

自分中心で生きるのはやめよう。